AWDLP310-001
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スリープモニターの原理・システム構成・操作方法
 布団の間に測定器と接続した測定シートを敷くだけで就寝中の状態を調べることができる。
測定原理

測定シートの中にある高感度センサーが、就寝中の体動(寝返り)や心拍を空気振動として感知し、その振動のバラつき(4段階又は6段階)を調べることで睡眠深度を把握することが可能になる。

     (バラつきが大きい ⇒ 眠りが浅い  バラつきが小さい ⇒ 眠りが深い)
 
測定原理

操作方法

①測定シートとデータ収集装置を接続し、データ収集装置にSDメモリーを装着します。

②AC電源接続とデータ収集装置を接続し、電源を入れて緑色ランプ店頭を確認します。

③測定シートを敷布団のしたに敷きます。
 (それ以外に開始時刻や終了の設置等、細かい操作は一切不要です。)

④仰向けの状態で静止後、緑色の稼動ランプ点灯を確認します。(感動適正チェック3分間)

⑤適用範囲:新生児から高齢者まで、稼動ランプが点灯していれば測定可能です。

⑥測定開始から終了までデータ収集は測定器が自動で行います。

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