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応用システム |
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ベッド |
●全体システム構成:シートとデータ収集装置及びLAN接続(HAB)
ー主な特徴ー
1.在焼酎の生活記録が自動的に収集できる。
2.全体の在床ー離床 全員状況がわかる。
3.記録は事前項目登録、選択方式(プルダウン)
4.遠隔メンテネンス方式とする。(ADSL)
5.介護の定量化(心理的ケアとリハビリ) |

測定シート
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データ収集装置
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<ナースセンタ>
(1)リアルタイム情報
現状状況表示 :本方式で在床、離床の人別をする。(離床通報)
被害者の覚醒、浅い睡眠、深い睡眠リアルタイム表示
昼間の緊張度の影響:入床から入眠までの交感神経成分の積分
入床後の緊張度測定:単位時間の交感神経成分
病気の苦痛と比例する。
寝返り、体動の回数
トイレ予測情報 :覚醒、立上り、習慣性
(2)睡眠記録
睡眠評価点数と睡眠深度割合 入床、入眠時刻、離床時刻
入床時の緊張度:病気等は緊張度が高い場合が多い 寝返り回数
表示機能:過去の表示をする。睡眠と認知症の関係
(3)最適睡眠の検討(計画中)
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